スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

医者との結婚を目指すなら薬に興味を持とう!

seitai2.jpg

最近管理人は風邪を引きました。その時に病院で処方された薬を見ていて,「医者との結婚を目指している読者様は,こういう基本的な薬を覚えておいたらいいかも…」と思いました。
というわけで今回は風邪(症状は熱や咳など)の管理人が処方された薬を4つご紹介します。

処方薬その1:ピーエイ配合錠
熱,痛み,鼻水・鼻づまりなどの諸症状を和らげる。

処方薬その2:ロキソニン錠
熱を下げる。痛みを和らげたり,炎症を抑える。

処方薬その3:アストフィリン配合錠
気管支を広げ,呼吸を楽にする。喘息発作を予防する。
※アルコールはこの薬の作用を強くするので控える。

処方薬その4:クラビット錠
抗生物質。菌の増殖や働きを抑え,感染症を治す。
※アルミニウムやマグネシウムと一緒にとると効き目が落ちる。

<管理人所感>
クラビットはマグネシウムと一緒にとると効き目が落ちるということは,ミネラルウォーターで飲まない方が良さそうですね。
知り合いの医者がビールで薬を飲んでるのを見たことがありますが,多分アルコールに作用されない薬だったのだと思います。

余談ですが,その人が「クラビット」と書かれたボールペンを持っているのを見たことがあります。

そういえば,研修医が医療現場に初めて出て困ることの一つに,「薬の名前」があるそうです。その理由は,「大学で習うのは『学問的な薬の系統』についてだけど,実際現場で使うのは商品名だから」だそうです。医者は覚えることが多くて大変ですね。

この記事を読まれた方には同じ管理人が運営するこちらのサイトをおすすめします。
医者と結婚する方法

テーマ : 婚活のすべて
ジャンル : 結婚・家庭生活

コメントの投稿

非公開コメント

最新記事
目次
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。